【トライオートETF】バイ&ホールド(レバレッジ1倍)戦略

こうむいぬ
ロスカットは免れた(ホッ)

僕は2017年10月~2018年1月まで「ナスダック100トリプル_スリーカード&追尾」を推奨証拠金ジャストの資金で運用していました。

トライオートETF【自動売買セレクト】検証まとめ(一旦終了)

運良く2018年2月の暴落が起きる前にその戦略から撤退していたため、ロスカットにはなりませんでした

ですが、塩漬けもネタにならないのでいったん手仕舞いしました。

ポジションも多少持っていたので、利益をすべて吐き出しての手仕舞いです。(スタート資金とほぼ同額に戻った)

心機一転、下記のバイ&ホールド(レバレッジ1倍)戦略で新たなスタートをしたいと思います。

状況が色々と変わったので、現在は中止しています。

バイ&ホールド(レバレッジ1倍)戦略

  • 「自動売買セレクト」は使わず「マニュアル注文」でバイ&ホールド(買って持っておく)
  • 運用資金は現物ETFを買うのと同額(レバレッジ1倍)
    運用資金 = ETFの価格 × 口数 × ドル円レート(購入時)
「自動売買セレクト」よりも「バイ&ホールド」の方が良い?比較してみた。 トライオートETF【マニュアル注文】売買方法

こうむいぬの運用設定

  • 開始日: 2018年2月21日
  • 取引価格: 163.96ドル
  • 数量: 10口
  • 運用資金: 176,000円
MEMO
レバレッジ1倍の運用資金の計算
163.96ドル × 10口 × 107.25円(購入時ドル円レート) = 175,847円

おまけの 「自作追尾」

これは今回の比較検証には入れませんが、同時に「自作追尾」も動かそうと思います。

「自作追尾」とは?
「自動売買セレクト」で選ぶのではなく、自動売買を自作すること

「バイ&ホールド戦略」の運用資金の範囲内(運用資金は追加しない)で、相場とレバレッジの加減をみながらの運用になります。

気になる方はLINE@で問い合わせください。

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